昨日のつづきで、26日に行ってきた鶴岡八幡宮での写真です。カメラはリコーCaplioR7。

寒かったので、休憩所で温かい甘酒をいただきました。目の前の鉢にはユキヤナギが。

それと、ツバキ系の花、ロウバイも。

外に出ると、トベラの残骸が。お役目終了ですね。

このような行事が行われていました。

神主さんが古い破魔矢などを焼いているようです。

参拝客は、こちらのテントに集中。

僕もいただきました。寒さもあって、温かいまんじゅうは美味しかったですよ。指の赤さが寒さを主張しています。ずっと手袋していればいいのですが、写真撮影中はそうもいかないのでねえ。

普段は見落とすような小さなモノにも目が行きます。

アオキの花芽。もう少し派手な花だったら待ち甲斐があるのですが。
コメント
家の辺では学校の庭をお借りして、祭の神を作って どんど焼きと言うのをやります。去年お話しましたけど・・・^^
そこへお正月飾りなどを持っていって焼きます。
寒い時に暖かい甘酒もお饅頭もうれしいですよね~♪
投稿 nekocchi | 2008年1月30日 (水) 23時37分
休憩所なんてあったんですね。しかも生け花があるようでいいですね。
投稿 ヤス | 2008年1月30日 (水) 23時42分
>nekocchi
神社は日本中にありますから、似たような風習はあるものですね。僕の実家の方では、小さな神社の前で、御火焚き祭りをします。
>ヤスさん
池のすぐ脇にあります。テーブルごとに違う花が活けてあり、それも楽しみです。
投稿 ビワ | 2008年1月31日 (木) 19時50分