ようやく戻ってきました
東京に戻ってきました。
本当は28日は出勤日で会社としての連休は29日からなのですが、28日は休暇を取ったので、全部で11連休という今までにない長期休みとなっています。![]()
明日からだけでも6連休なので、さて、何をしようかなと計画中です。
東京に戻ってきました。
本当は28日は出勤日で会社としての連休は29日からなのですが、28日は休暇を取ったので、全部で11連休という今までにない長期休みとなっています。![]()
明日からだけでも6連休なので、さて、何をしようかなと計画中です。
昨日のつづきで、4月5日(土)に昭和記念公園に行ったときの写真です。カメラはキヤノンEOS-1v、レンズはEF50mmF2.5CompactMacroとEF135mmF2L、フィルムはコダックのポートラ160VCです。

上の写真とは色味が違いますが、同じ桜です。こっちの方が実物に近いかな。

白いアセビ。しばらく来られないことが分かっていたので、アセビの写真もいっぱい撮りました。

これはドウダンツツジの花です。アセビと同じく、透きとおるような白さです。

クサボケ。この木のいいところは、あまり背が高くないので、しゅがんで撮れること。

オオシマザクラ。風に吹かれて、なかなか写すのが難しかったですが、Caplioと違ってシャッター値優先で撮れるので、ブレませんでした。

オオシマザクラの青い葉。塩漬けにするのは、この葉じゃなかったでしたっけ。

花見といいつつ、花を眺めている人は少ないですが、こっちとしては、上ばかり向いていた方がきれいな写真が撮れます。

赤いのを背景に。晴れているせいもあって、ソメイヨシノが白っぽく見えます。

まさに脇から咲く桜。この写真は135mmで撮影したと思います。
つづく
今回からは4月5日(土)に昭和記念公園に行ったときの写真です。結果的に4月はこの一回のみでした。カメラはキヤノンEOS-1v、レンズはEF50mmF2.5CompactMacro、フィルムはコダックのポートラ160VCです。(今度は本当にEOSです)

日本庭園の歓楓亭の庭にあった、「風鈴オダマキ」です。名前が良いですね。

盆栽苑です。これはヤマモミジですね。若葉が赤いのはナゼなんでしょう。

これは「姫りんご」だそうです。ツボミは赤いのに咲くと真白なんですね。

既に何回も出てますが、再度登場、ジョウジョウバカマ。でも、一年たったら忘れているかも。

再度、さっきの真っ赤な葉をアップで。写真だけ見たら、もう秋?

盆栽に生えていたコケ。これを一眼レフで必死に撮りました。相当、変、です。それはともかく、Caplioで撮ったときとは雰囲気が違います。

また、カエルの卵を発見。まだまだオタマジャクシは増えるようです。

ヒサカキの花。背景のボケが六角形なのは、いかにもキヤノンらしい。少なくともコンタックスとキヤノンはボケに関しては無頓着な感じです。キヤノンも最近になって円形絞りとか採用しだしてますが、このレンズはかなり初期のタイプなので、しっかり六角形になります。

シャガ。日陰だったので、普通にフィルムで撮ると白ではなく青白くなります。でも、この方が鮮やかな気がします。
つづく
今日から大型連休(NHK風)。ということで、さっそく今日は郷里に帰ります。「また」、です。こうなると新幹線代もバカになりませんね。ほとんど新幹線に乗るために働いているようなものです。
今回は小学校の同級会があります。男は先日の春祭りの連中と同じ顔ぶれということで新鮮味なし。あとは女性がどれくらい来るか、ですね。
で、そのだけで東京に戻るのももったいないので、30日くらいまで滞在する予定です。その間のブログはしっかりと予約しておくつもりです。
すいません、昨日のつづきみたいなものです。カメラはリコーCaplioR7。

4月3日の朝の景色。本当はもっと明るかったのですが、まあ、雰囲気ということで。

ここから3枚は、同じ3日の会社からの帰りに写したものです。これはアオキですね。雄花だと思います。

全部雄花かと思っていましたが、隙間から真っ赤な実が。でも、これだけでした。

翌4日の朝です。さらに暗くなってしまいましたが、もちろん、本当は明るいです。雲の表情が撮りたかったので、思いっきり暗めに撮りました。

ここから後は4日の帰り道です。国分寺にある八幡神社の桜。曇っていたので、あまりきれいに撮れませんでした。
まだまだ終わりません(終われません)。昨日のつづきで、先月の29日(土曜日)に昭和記念公園で撮影した写真です。カメラはリコーCaplioR7。

公園の西側を歩いていたときに見つけた花壇。向こうにアネモネが咲いています。

とりあえず1cmマクロにして、花の中にレンズを突っ込んで撮影。

ちゃんと撮れているかどうかは、液晶モニタを見ても分かりません。でも、こういう撮影は大失敗はしないものです。(ただし、コンパクトカメラの場合)

こどもの森にあった、ユキヤナギの山。あの小さな花が、文字通り山のように密集しているのです。チリも積もれば山となる、は本当です。

既に何度か似たようなものを紹介しましたが、この写真でもしっかり根を張っているのが分かります。でもこの先、大樹に成長するかは運次第です。

この花、カバノキ科のようなのですが、イヌシデでしょうか? ちなみに、場所は日本庭園前です。
つづく
昨日のつづきで、先月の29日(土曜日)に昭和記念公園で撮影した写真です。カメラはリコーCaplioR7。

これはモンテカルロです。これでもチューリップなんだそうです。小さいお子さんに、これもチューリップだよ、なんて教えたら混乱の元ですね。

カメラの性能の限界を越えてしまいました。赤い何かが写っているとしか見えません。でも、この赤いチューリップ、マダムフレーバーと言い、あちこちに咲いていました。マダムってところがポイント。世界は私を中心に回っているのよって感じに自己アピールしています。なので、カメラも負けました。

こちらはスカーレットベビー。マダムフレーバーほど主張はしません。にっこり太陽に微笑んでいるようです。

ムスカリの一種、ラティフォリウムです。上下で色が違うのが特徴ですね。

下はこんな感じ。もう少し散ってくると、さらにいい感じになりそうです。
つづく